キャルスステーション
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  NPO法人 CALS STATIONでは電子納品媒体作成を貴社内で自立して行って頂く事を強くお勧めしています。

どっちが得?
自社で作成 外注で作成
メリット  ・費用がかからない。
  (支援ソフトを購入済みであれば)
 ・納品作成の技術が身に付く。
 ・これからは自社で自立した電子納品が可能になる。
 ・手間が掛からない。
 ・データのバックアップが安心。
 ・ウィルスの心配が軽減される。
 ・運用の管理を行う必要がない。
 ・電子納品を理解しなくてもすむ。
  (各社サービスが異なりますので上記条件が必ず当てはまるわけではありません)
デメリット  ・手間が掛かる。
 ・バックアップ等の運用管理が必要。
 ・ウィルス対策が必要。
 ・電子納品を理解するための教育が必要。
 ・支援ソフトの操作を出来るための教育が必要。
  (支援ソフトがある場合)
 ・外注費用が掛かる。
 ・納品作成の技術が身に付かない。
 ・次回も外注になってしまう。


 ・外注にした場合は費用が要ることではなく、永遠に外注になってしまう事。
 ・電子納品を理解せずに、他人任せにしている事。
  (支援ソフトがある場合、ソフトの使用方法を理解しないといけない。)
 ・理解していないが故に内外の処理方法の振り分けが出来ていない事。
 ・最も重要な事前協議の理解も必要になる。

CALS STATIONができること




  長期的に考えて日ごろより、訪問講習等を行い電子納品やそれ以外の業務にも活用できるようにPC技術のベー
 スアップを図ります。
  電子納品作成中は電子納品のお手伝いを行いますが、CALS STATIONは必要以上なお手伝いを行いません。

支援業務(契約期間中) 図解

支援業務(電子納品作業) 図解




  自社内での電子納品の作成が困難な場合に行います。
  原則としてインターネットを通じ書類のやり取りが必要となりますが全面的に引き受けることが可能です。
  詳しくはご連絡下さい。




  NPO法人 CALS STATIONでは事前に行う電子納品講座を行っております。
   電子納品の講座には
    ・電子納品支援ソフトを必要としない電子納品エキスパート講座
    ・電子納品支援ソフトを利用する電子納品支援ソフト講座
   があります、詳しいことはお電話にてご連絡下さい。

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